日報の書き方

日報を書くことは時間のムダ?

投稿日:

書くことが目的の日報は時間の無駄

経営者の方であれば、
あなたの会社では「日報」って
書かせていますか?

 

もしくは

 

会社員の方であれば、
書かされていますか?

 

多くの会社で実践されているであろう
日報についてどんなイメージを
お持ちでしょうか?

 

日報に対してのイメージは
経営層と現場で大きく異なるようです。

 

現場の社員はマイナスのイメージを
持っていることが多いですね。

 

  • 日報を書いても反応がない
  • 書く意味がわからない
  • 日報のために会社に戻るのが面倒
  • 項目が多くて書くのが面倒
  • 日報を書く時間が無駄
  • あまり本音が書けない

こんな感じでしょうか?

 

私も会社員時代、
日報を書かされていましたが

 

ホント、無駄だな~と
思っていましたからね。

 

書いて出しても
見てないんじゃないの?

 

ということが多かったですからね。

 

まさに、

・日報を書いても反応がない
・書く意味がわからない

という状態でした。

 

日報書いて役に立ったな~
という経験、一切ありませんでした。

 

ホント時間の無駄です。

成果が上がる応援日報のメリット

しかし、そんな私が
今では日報を書かないと
気持ち悪いというか

 

日報を書かないと1日がはじまらない

 

という状態になりつつあるのです!

 

それが「応援日報」というものなのです。

 

上司に書かされる日報ではなく
自分のために書く日報

 

仕事しているかどうかを
上司にチェックされる日報ではなく

 

自分の生産性向上のために書く日報

 

それが「応援日報」です。

 

応援日報というからには

 

応援してくれる人が誰かいるわけで

 

それが「日報コンサルタント」

 

自分で日報を書いて
日報コンサルタントに提出すると

 

応援メッセージが入って
返ってくるという仕組み。

 

朝5~10分くらいで
今日やること、やる順番、を
書いて確認します。

 

これだとただのスケジュール帳と同じ。

 

日報は朝、スケジュールを確認して
終わりなのではなく、

 

1日の気づき、アイディアを
その都度、頭に浮かんだ瞬間に
書き留めていきます。

 

アイディアって突然降ってくることが
ありますが、そのとき何らかの方法で
記録しておかないと

 

淡雪のようにすぐに消えてしまいます。

 

あなたも

 

「あれ、さっき、すげーいいアイディア
思いついたんだけど、なんだったっけ?」

 

なんて経験があるのではないでしょうか。

 

日報を肌身離さず持っておき
思いついた瞬間に書き込む

 

この習慣をつけるだけで
仕事の生産性があがり
成果につながってくるんですね。

 

思いついたらすぐに書く
ということを習慣にするのに
ちょっと時間がかかりますが

 

応援日報は
この習慣をつけやすいんです。

 

なぜなら、
書かされて書く日報ではなく
自分のために書く日報だから

 

そして見てくれる人がいるから

 

応援日報のメリットのひとつ

 

・アイディアを蓄積できるので
売上を上げるための打ち手の数が増える

 

ということです。

 



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